すれ違い:人を大切にするヒントNO14

2018/07/13

人は誰でも、どんなときでも"すれ違い"を起こします。

相手を想って大切にするなら"すれ違い"は回避できます。

自分から確認をすれば良いのです。


=人を大切にするヒントNO14=


人は相手の思考はわかりません。わかってると勘違い・思い込みをしています。


人は自分の思考を検証しないものです。なぜなら、面倒くさいから。


でも、リスクヘッジと考えれば意識的になります。



特に、ヤバイことが、自分では

  • 普通

  • 常識

  • 標準

と考えるものごとです。

 

これらは根拠が乏しいものが大半でしょう。根拠が無いものを正当化するときに浮上するものです。

そもそも、自分と相手とは違うのです。

 

なら、人を大切にするため確認しましょう。



------コーチング根拠-------


人を大切にするヒントのネタ加工は、年間300冊の読書です。

本の著者300名様の脳と繋がっており、多くの思考が繋がりひとを大切にするための言葉を発信しています。

PS:毎日が熱中できて楽しいです。

 

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言葉のアーチスト:ジョージさん

 

行政書士、警備業などの2つの国家資格取得。

 

特捜捜査官として30年間のべ5300人以上の人生再生に携わりの経験。 

「相手の使う言葉から、こころにある「何か」を察知」して、ナチュラルに質問スキルを活用してこころの明確化、寄り添いを提供。

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