人を大切にするヒント

2018/06/30

 

 

2018-07-01から新しい試みをスタートします。

 

人を大切にするヒント(ショートメッセージ)を発信して行きます。

 

 

構成:

  1. 当該ブログは、ヒント(ショートメッセージ)+解説

  2. SNS(TwitterFacebook)は、ヒント(ショートメッセージ)

 

毎日発信する予定です。

 

 

この発信する情報は、答えではなく生きづらさを解消するヒントです。

 

現代の人の生きづらさは、ITの発展とともに大きくなると感じます。

 

まさにパラダイムシフトの影響下でもあると思います。

 

そしてAI(人工知能)が世界をコントロールしてきます。

 

日本は明治、大正の世界の中へ飛び出して行った歴史、敗戦、そして高度成長期、バブル経済、デフレ期を経験してきた国です。

 

急激な成長がアメリカ、ヨーロッパのあらゆる思考を輸入し、優しくない国民を作ってきました。

 

日本は親切な民衆がたくさん住んでいると思われていますが、外国へ渡航してみるとわかります。

 

弱者に強いけど、親切でない国がこの国です。

 

この国は、いつから人を大切にしなくなったのか?

 

反対に生きづらさもドンドン増してきていますね。

 

人のメンタルに携わっている関係上、対人関係でメンタルが壊れています。

 

 

アドラー心理学:

『人間の悩みは、. 全て、対人関係の悩みである。』と言い伝えられています。

 

Facebookでシェア
Twitterでツイート
Please reload

あなたにオススメの記事

【小学生の児童たちの未来予想図】なぜ、いまを一生懸命に生きるのか?No3

【小学生の児童たちの未来予想図】なぜ、いまを一生懸命に生きるのか?No2

【小学生の児童たちの未来予想図】なぜ、いまを一生懸命に生きるのか?No1

愉快な人生を生きるにはNo3

愉快な人生を生きるにはNo2

愉快な人生を生きるにはNo1

努力が報われない社会の日本で自分らしく生きなおす方法No.3

努力が報われない社会の日本で自分らしく生きなおす方法No.2

1/4
Please reload

言葉のアーチスト:ジョージさん

 

行政書士、警備業などの2つの国家資格取得。

 

特捜捜査官として30年間のべ5300人以上の人生再生に携わりの経験。 

「相手の使う言葉から、こころにある「何か」を察知」して、ナチュラルに質問スキルを活用してこころの明確化、寄り添いを提供。

エビデンスは、年間300冊ペースの読書(ランダム読書)で、情報編集力を毎日上書きしています。

お問い合わせ・お申し込み