【カフェリング】ワークメンタルカフェ

2017/11/24

 

当ワークメンタルカフェは、意味のわからない「カウンセリング」という言葉を封印しました。

 

提供するサービスは、メンターが、メンタリングを提供することですが、この説明も意味のわからない言葉が登場しています。

 

当ワークメンタルカフェは、

  • 人生のレールから、脱線した人

  • 人生の落とし穴に陥っている人

に寄り添い、未来の生きる理由を見つけるヒントを一緒に考えていくサービスです。

 

何かを「施す」、「治す」行為とは違うので、

  • 一緒に未来を探す

  • 一緒に未来へ到達できるか否か

を一緒に探し、考えることを提供します。

 

イメージは、カフェでテンション高くおしゃべりをしている未来をゲットしたママさんになるようなものでしょう。

 

だから、「カフェリング」としました。

 

「カウンセリング」という言葉は、暗くって胡散臭いことから、文化が育たないように考えています。

 

トップ画像引用元:Michał ParzuchowskiFollow, Unsplash

 

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言葉のアーチスト:ジョージさん

 

行政書士、警備業などの2つの国家資格取得。

 

特捜捜査官として30年間のべ5300人以上の人生再生に携わりの経験。 

「相手の使う言葉から、こころにある「何か」を察知」して、ナチュラルに質問スキルを活用してこころの明確化、寄り添いを提供。

エビデンスは、年間300冊ペースの読書(ランダム読書)で、情報編集力を毎日上書きしています。

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