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言葉のアーチスト:メンタルコーチじょーじさん

ワークメンタルカフェ:じょーじさんとは

 

未来に提供できる事は?


「あなたはどうやって生きるのか?ヒントはこれだ」!って、あなたの未来の進む道のヒントを指し示します。


現在、グチャクチャになっている人の人生もほどくようにスッキリと未来への道を指し示します。

どうしてできるのか?
 


年間300冊以上の乱読書

知識・情報アップデートで価値アップ中です。ライフワークとして本格的に知る努力を始めました。

狙いは、情報リテラシーのアップデートをする事と、知識・情報編集力を高めるためです。

年間300冊以上の読書をしていますから時代の流れる方向と世の中の動きが理解できますし、未来概略もわかります。

 

そのわけは、情報編集力を鍛えているからです。

 

本一冊ではわかりません。でも本の内容を別の本の内容とで掛け合わせるのです。

だから、行間を読めるのです。そして、知識人である著者の脳にリンクしています。

引きこもりや発達障害のテーマでは、精神科医、経済心理学・行動経済学等研究者の脳内と結びついています。

その知識をリンクした中で、編集力を働かせるわけです。

ネットは無責任情報が氾濫していますから、書籍により著者300名以上の脳と繋がり、情報編集力をパワーアップしています。

知識のアップデートを継続しています。資格より知識のアップデートが社会貢献だと考えるからです。

この方が、時代の変化のときですから昔取った資格より格段に価値があると思いませんか?​

 


傾聴力も人並外れた能力


30年間、人生のレールから脱線した約5,000人もの話しを聴き、更生する道を指し示す経験が裏付ける。

話し手の使った言葉をキャッチして無意識領域の思考をゲットします。

 

そして直球ではなく、変化球の質問を投げかけます。

だから、素直な思考を表面化できるのです。

 

現在何をしているのか?


社会的弱者として10年間生きているので、上から目線ではなく、寄り添いの目線で今を生きています。

人様に必要とされる事が生きがいです。思考を突くことで、あなたの未来は明るくなります。

あなたの過去を切り離して、未来を感じる人になるように寄り添って未来へ行く事のできる価値のあるメンタルコーチです。

代表:頓宮 穣爾

  • 行政書士

  • 警備業

などの2つの国家資格取得と医療系3つの学会員

  1. 医療の質・安全学会正会員

  2. 日本交流分析学会一般会員

  3.  日本認知症予防学会

 

じょーじさんのイメージ

映画『ボストン ストロング ~ダメな僕だから英雄になれた~』予告編

じょーじさんは、27歳で結婚し39歳の春に、2人の子供を育てている途中で発病し車椅子に座りました。

39歳のときから、 ”左半身麻痺”の重度身体障害者として生きています。

50歳の春を以って、人生の再スタートをしています。

 

地球に生きとし生けるもの使命である"子孫繁栄"を終え、自分のための人生をスタートさせた50歳。

50歳には、早期退職、離婚を経て故郷を離れて、今、徳川家康が生前愛した静岡県の駿河の国に住み、自由人として生きています。

人生の成人式は50歳

車椅子から降り、新幹線に乗り横浜2年間社会の荒波に揉まれて厳しい体験を積みました。

その後、東京都内で  "人のメンタル取り扱う"事業を創業し、会社社長の椅子に座り変えました。

今は、日本国内の素敵なカフェの椅子に座り、社会に発想の転換ヒントのメッセージを贈っています。

 

じょーじさんの具体的価値とは

 

  • 「何が問題か」?

  • 「どうしたいのか」?

  • 「どうなりたいのか」?

と思考が働き、その人の "抱えている課題” を無意識領域より引っこ抜き、言語化をして表面化する事ができます。

人は、妄想、虚構を扱える生き物ですから、思い込みから勘違いへと発展してバイアス(前提)を信じ込むのです。

人の感じる "問題" には、必ず "課題" が存在します。

 

氷山でたとえると、表面に浮いているのが "問題" で、海の中に沈んでいる部分が "課題" のイメージです。

沈んでいる部分は意識できない無意識領域です。

無意識領域に潜在する思考を取り出す方法は、会話の中における傾聴と質問です。

クライアントが使った言葉を敏感にキャッチして、使った言葉の思考を確認するのです。

この方法は、教科書に書いていません。この方法を使える人は "方法記憶" を持っている人に限られます。

なぜなら人は、3つの記憶のベース上に生きていると言われています。 "智識記憶"、 "経験記憶" 、それから "方法記憶" です。

 

この "方法記憶" を使っているのです。 "方法記憶"とは、体が覚えている方法で言語化できない記憶です。

 

たとえば「小学生に自転車の乗り方を話して説明してください」と言われたら困りますよね。

 

人間は、言葉にできない方法を記憶しているのです。じょーじさんは、30年間人の話を聞いた経験があります。

 

相手の使う言葉で相手の思考がキャッチできる人です。

  • 何がバイアス(前提)を抱えているのか?

  • 何を勘違いしているのか?

  • 思い込みしている事は何か?

クライアントの思考は、直球ではダメです。変化球で攻めなければいけません。狙う思考に変化球(質問)を投げるのです。

なぜなら、意識させると、無意識領域の思考が言語化できないからです。

以上の流れで、無意識領域に潜在する課題を表面化します。

表面化できたあとは、自分の未来予想図を一緒に描いて未来を生きるため、今を生きる事の寄り添いします。

   ですから、古典的なカウンセリングは、いたしませんが、結果は追い続けます。「自分らしい未来を作ろう」が合言葉です。

 

現場で絶対要望の「どうしたらいいのですか」?に直接向かい合います。

 

人としてヒントを並べますし、選ぶときに寄り添います。

職業はメンタルコーチ、メンタルカウンセラーですが、その 根っこは人の悩みに共感と理解をさしあげ、寄り寄り添う価値のある人間です。

秘密は、厳守

警察庁の犯歴データを管理していた経験値がありますので、情報管理はご安心ください。

評価社会になった現代にあって法令遵守は当然です。迷惑行為・騙し行為等はしません。なぜなら信用・信頼を失えば生きていけないので。

トップ画像引用元:Roman Kraft, Unsplash

言葉のアーチスト:ジョージさん

 

行政書士、警備業などの2つの国家資格取得。

 

特捜捜査官として30年間のべ5300人以上の人生再生に携わりの経験。 

「相手の使う言葉から、こころにある「何か」を察知」して、ナチュラルに質問スキルを活用してこころの明確化、寄り添いを提供。

エビデンスは、年間300冊ペースの読書(ランダム読書)で、情報編集力を毎日上書きしています。

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